2017-11-19

JAZZ研…

最近 JAZZ研…していないなぁ。久しぶりに、エリックドルフィの咆哮を聴いてみよう。 "The Way You Look Tonight" / Eric Dolphy Quartet

2017-11-05

JAZZ研…





















"JAZZ MACHINE LIVE AT PIT INN" / Elvin Jones

何週間ぶりだろうか…!? 久しぶりの"JAZZ研…"。  
木枯らしが吹くなか 自転車に乗ってお出かけモード。厚着してきたつもりだったが 自転車で走るとやはり風は冷たくあたってくる。今日のJAZZは これ…。辛島文雄が加わっている。

2017-11-04

金華山登り…

小雨がパラパラとしていた朝から金華山登りしてきました。岐阜公園に着いた頃には青空が見えてきましたが 木枯らしが強くて枯葉を揺らしたり躍らせていました。岐阜公園に降りて みたらし団子をご褒美しました。菜めし田楽をって思ったんですが 食べ過ぎ!と影の声が聞こえてきたので…。

2017-10-26

高松次郎…

高松次郎の作品のような風景だった。これは…と思い 階段を駆け下りて もう一度 登りエスカレーターに飛び乗りました。

2017-10-07

連休中の雑音楽研…

アイルランド出身のシンニード・オコナーを聴いている。

とかく過激な言動などで物議を醸している…コンサート前にアメリカ国歌を拒否したり ローマ法王ヨハネ・パウロ二世の写真を破り捨て そのことでボブ・ディランコンサートでは大ブーイングを受け ボブ・マーリーの"WAR"をアカペラで唄うことになってしまったり。

短髪になって登場した彼女の美しさに感動したことがある。


アイルランド人の女が 愛するイギリス人の男に歌いかけるという形で唄われていますが、、 長くイギリスの植民地だったアイルランドでは国民に根深い反英感情があります。アイルランド国民がイギリス国民に歌いかけているともとれるように作られた歌詞だろうと思います。


アイルランド民謡 "Londonderry Air" のメロディに ウェザリが歌詞を付けたもの。

2017-10-06

またしても…











今年は TVでこの方の名前を聞くことはなく静かな日々だなって思っていたら メディアが取り上げていないだけで ハルキストたちは受賞の瞬間を待ちわびていたそうだ。しかし またしても…。日系イギリス人が受賞した。

2017-09-16

"ブラタモリ"…


先週に続いて、今日の"ブラタモリ" 興味深い…。
曼荼羅の世界こそ、、宇宙を表現している。
”素数が生み出す曼荼羅” まだ体験したことがありませんが、ぜひ一度作ってみたいと思っています。素数がきっかけとなりドラマが進行していく "博士の愛した数式" という映画も忘れられない。

2017-09-10

JAZZ研…











今日の "JAZZ研…" 何を聴いたのか? よく覚えていない。何故なら?! 学友から、ある複数のファイルが入ったUSBデバイスを預かり その中を見ていたからだった。中には、、FamousDoor で学友が毎週日曜日に聴いたCDやレコードのライブラリー。画像として集めたファイルだったり エクセルで纏められたファイルの貴重な資料なのだ。今日は 実際 FamousDoorにいた時も 画像を見て興味あるものをエクセルファイルで再確認したりしていた。famousDoorに行ってJAZZを聴くことは、、FamousDoorの主人がセレクトされたものを聴く楽しみもある。ちょっと気が向いたときに 僕自身のリクエストをお願いすることもある。JAZZを通して会話を楽しむ時間でもあるような気がする。そんな緊張感こそ、、 あの時代を学友と共有していた感性だったような気がする。

2017-09-06

酔人の自己弁護…














昨日の5日のこと、急遽呼び出しがありお出かけモード。知りあいが出品しているサムホールに限定した作品展を見にいきました。そして、フランスワインと美味しい料理を食しながら楽しい語らいの時間…。この店に入るころに降り出した雨は帰路についた時間では本格的な雨となった。"日々旅にして旅を栖とす"