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2026-02-17
ペア金…
今日の最高気温は 12.1度で 昨日までの15度超えの気温ではなくなったものの 風も冷たさはなく 陽射しには力強さがあって もうすっかり春が来た!って感じがしますね。
今朝は SP5位からの大逆転で金メダル! 支え合うふたりの感動的なシーンに涙してしまいました。仲睦まじさ…お互いを信頼し合う息の合った演技…まさにトップペアですね。
TVの解説者の「すごい すごい すごい すごい すごい…」の連続。あれ すごい!あれ 叫ぶわけでもなく 素直な表現だったよね! ずっと残しておきたいですよね…。「働いて 働いて 働いて…」よりは ずっと良いよね!?
2026-02-16
JAZZ研…
"52nd Street Theme"をさらに聴いてみようってことになり バドパウエルにたどり着きました。
Bud Powell (Piano)
Curley Russell (Double Bass)
Max Roach (Drums)
Tommy Potter (Double Bass)
Roy Haynes (Drums)
Fats Navarro (Trumpet)
Sonny Rollins (Tenor Saxophone) の面々。 おや?こんなところに ソニーロリンズです。
"管" がない穐吉敏子の方が良いですね!?
いやぁ楽しいですね! 現実を忘れさせて すぐに眠れそうです。知らんけど…
JAZZ研…
月曜日から "JAZZ"です。お仕事してると なんか侘び寂びの世界にいるようにおもえてしまうんです。時間の経過が無駄なようにも思えて 静かな時間も心の貧しさを見つけてしまいそうで…。
家に帰って JAZZを聴いています。今晩はどうしたことでしょう? 初めて 穐吉敏子のことが気になりました。彼女のピアノは じつはまったく聴いていませんでした。日本のJAZZピアニストと云えば 山下洋輔か大西順子しか知りませんでした。なので 穐吉敏子の音源はひとつも持っていないので ネットで探して聴くしかありません。長年率いてきたオーケストラを解散してピアニストに立ち帰りトリオ演奏したこの作品を見つけました。なかでも モンクの ”52nd St.Theme"が素晴らしとおもいました。
家に帰って JAZZを聴いています。今晩はどうしたことでしょう? 初めて 穐吉敏子のことが気になりました。彼女のピアノは じつはまったく聴いていませんでした。日本のJAZZピアニストと云えば 山下洋輔か大西順子しか知りませんでした。なので 穐吉敏子の音源はひとつも持っていないので ネットで探して聴くしかありません。長年率いてきたオーケストラを解散してピアニストに立ち帰りトリオ演奏したこの作品を見つけました。なかでも モンクの ”52nd St.Theme"が素晴らしとおもいました。
こんな発見があるのも JAZZの楽しみですかね?
2026-02-15
にちようび さんぽ…
昨日も暖かったんですが 今日はさらに高くなって 18度にもなるんだそうです。一週間前には 今季最低気温になり 雪が積もり道は凍結していたのに 気付かないうちに もう春なんですね!
2026-02-14
ばれんたいん さんぽ…
昨日あたりからすっかり春めいてきましたが まだ朝の空気は冷たくて寒いです。今まで水仙を追いかけていましたが 今朝は梅の花を探す散歩にしました。
閑話休題。
男性から女性に花をプレゼントするのが ヴァレンタインデーなんだそうですよ。
これは去年のことですが 能登地震で被災した能登町の花屋さんが「元気にしててくれてありがとう」とヴァレタインデーの日に色取りどりの花を小学生にプレゼントされたそうです。手にした子どもたちは「お母さんにあげます。ママ ありがとう。元気にしててくれてありがとうとう」と…。某百貨店の有名パティシエが作った桁外れな値段のチョコレートよりはるかに心がこもっていますし 心温まることですね…。
2026-02-13
JAZZ研…
SNSで大西順子を取り上げたら こちらを紹介していただきました。
Shigeru Mukai J Quintet featuring Junko Onishi 1993
向井滋春(トロンボーン)
山口真文(テナーサックス)
大西順子(ピアノ)
ロドニー・ウィテカー(ベース)
グレッグ・ハッチンソン(ドラムス)
トロンボーンの音が心地良いですね。またここでは 大西順子はリーダーでないので のびのびと弾いてる感じがしますね。相変わらず力強さと 彼女の音は素晴らしいですね。
春なのかな…
春が来たのかな…
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足早に帰宅しました。帰ったらすぐにビールを飲むぞ!って 帰り道にもう決めていました。こんな うららかなな陽気になってしまっては 家路を急ぐのは当然です。週末の夜は 好きなひとのJAZZを聴いて ほろ酔いになるのがテイバンです。今晩は 大西順子の力強いピアノタッチの JAZZを聴きながら 白い泡が際立つ備前焼のビアマグでビールをまず飲みます。
この備前焼のビアマグは 世界で一個だけの特注品なんです。まだ インターネット環境がなかった時代 それは 電話回線でモデムを介して専用のホストコンピュータに直接接続し(だから 話し中のときもありましたし 通話時間がそのまま課金される恐怖の時間でした) 会員間で掲示板などのサービスを利用した(ある意味?閉鎖的ともいえる)ネットワークサービスでした。インターネット普及前夜の文字だけのネット交流で 代表的なサービスには NEC主宰のPC-VANがあり その中のぼくは ワープロ専用機(NECのワープロ:文豪シリーズ:mini5やmini7)のユーザーが集う「文豪ユーザーズ倶楽部」というところで交流・交歓していました。そのお仲間に 岡山県備前市の方がいらして 仲間だけのビアマグを造ってあげましょう!となって いただいたものです。
3月中旬並みの春うららとなって マーガレットは春を待ち 白梅紅梅は春を告げてくれている
ようです。
2026-02-12
ゴッホ展…
ゴッホ展を観てきました。
日本で いちばん知られていて人気のある画家といえば セザンヌでもなく ダ・ビンチでもなく ピカソでもなく やはり ゴッホだとおもうんです。それは ゴッホの情熱的なタッチや色彩の作品だけでなく 弟やゴーギャンに出した手紙があるからだとおもいます。
『ゴッホが書いた手紙で現存するものは819通あり そのうち弟で画商だったテオドルス・ファン・ゴッホ(通称テオ)に宛てたものが651通。さらにそのうちテオとその妻ヨハンナ・ファン・ゴッホ=ボンゲル(ヨー)の2人に宛てたものが83通である』とのことです。この手紙には ゴッホの画家を目指す意思や ゴッホの感性が変化していく様子など ゴッホの生涯を知るうえで重要なコトバがつづられています。
また この手紙を保存し公開しようとしたのは 弟夫妻のテオとヨーでした。つまり ゴッホの業績を知ることは 家族ぐるみでコーディネイトされたと云ってもいいんじゃないかとおもえる(ゴッホもどれだけ家族を大切にしていたことが うかがえる…)展覧会でした。
2026-02-11
JAZZ研…
相変わらずの "**セイカツ"です。ネット環境だけは生きているので 好きなJAZZを探して聴いています。まず David Murrayがコルトレーンの曲を演奏しています。オクテットの多人数で演奏していますが 少しガッカリ。
そして お昼前に聴いたのは 大西順子。このとき 彼女は 26歳。素晴らしい! 凄く良いです! 欲しいけど諦めます。おっ! モンクの "Brilliant Corners"も弾いていますよ…。オーネットコールマンの "Broadway Blues"も弾いてるやないですか! 良いな!
つぎに バリトンサックスのPepper Adamsがミンガスを演奏しています。
"Pepper Adams Plays The Compositions of Charlie Mingus"
けんこくきねんのひ 雨降り…
雨降りです。今年になって初めての雨天らしいです。渇水の地域にとっては ”めぐみの雨” ”うるおいの雨”となっていますね。また 雨が降ることは季節の変わり目となったことを表すともいわれていますね。
雨が降ってるので 土日祝日限定の散歩は取りやめ 今日は 閉じこもりです。先日 母の実家からたくさんいただいてきました。
2026-02-09
冷え込んだ朝…
今朝の最低気温は マイナスの 4.2度で(中津川市は マイナス 10.7度と観測史上最低となって厳しい寒さとなったようです) うっすらと雪も積もっていました。朝 8時になっても 道路はバリバリに凍結していて 車はもちろん 歩行者も みんなゆっくりとした動きをしていました。
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