2026-01-31

JAZZ研…

 

  商家の我が家は月初や月末など日の食習慣がありました。うちでは 月末はお寿司をいただくことにしていました。この "しきたり"も おばあちゃんが元気な昭和56年頃まででしたけれど…。それを思い出して(歳をとると昔のことがよく思い出されるんですね)今晩はお寿司を買ってきて食べていました。
そこに学友からJAZZ聴きのお誘い。トロンボーンのカーチスフラーである。たしか!? これは FamousDoorで聴いたことがあるような?ないような?覚えがある(ただ今 酩酊中)演奏しているメンバーが知ってるものばかりなのも聴いてみよう!との気持ちが沸く。 「ジミーギャリソンのベースとトミーフラナガンのピアノは聴いていて不満はないだろう?」と 学友は云う。「それはそうだけど…」とうなずく。 

明日は久しぶりに FamousDoorにお邪魔しようっておもっています。 どんなJAZZを聴かせていただけるんだろう!?ってわくわく気分です。

 Curtis Fuller (Trombone) 
Jimmy Garrison (Bass) 
Al Harewood (Drums) 
Tommy Flanagan (Piano) 
Benny Golson (Tenor Saxophone)

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