2026-05-02

JAZZ研…

久しぶりに全曲を聴いた "至上の愛"。いっやぁ感動した! 
昨日のお葬式がキリスト教の教会での葬式で 牧師のお説教の合間に賛美歌(聖歌)を何曲も合掌したんだけど なぜか?故人を偲びながら清らかな気持ちになった自分がいたのね。オルガンの伴奏も ぼくには JAZZのように聴こえてきたし…。この "至上の愛"も「アイ・ラヴ・スプリーム」というチャントが聴こえてきたとき おもわず首を下げてお祈りのような仕草になってしまうんだよね。ちょっと おかしい? 

思い直して? 次は K島さんに紹介してもらった「ダーティー・ダズン・ブラス・バンド」ともおもったけれど ニューオーリンズの明るさを聴こうっておもった。

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