JAZZ研…



“至上の愛”から数ヶ月後 FM番組の完全生中継としてハーフ・ノートで演奏されたもの。
コルトレーンのインプロヴィゼーション:イマジネーションを支えた3人の演奏が素晴らしい。マッコイの非常にアグレッシブなピアノが強く印象に残ります。いわゆる黄金のカルテットの最良のライブパフォーマンスのひとつではないか…。

John Coltrane Quartet, Half Note ; April 2,1965

コメント

///andSOon/// さんの投稿…
閑話休題。FamousDoorで"JAZZ研"のつもりで行ったけれど 満席御礼だったため…"JAZZ宅研…"とした。
///andSOon/// さんの投稿…
もう一度よく聴き直してみると…エルビンジョーンズとコルトレーンとの挑発・対峙する姿が眼に浮かぶような演奏のように聴こえてきました。