JAZZ研 2023年聴き納めのつもりだった…
毎日曜のテイバンである JAZZ聴きに FamousDoorにお出かけ…。扉を開けると 学友の姿が!! 彼も 今年最後の"聴き納め"のつもりで来ていたようだ。あれこれ? 今年一年を振り返る雑談で盛り上がった。このお話しの間は "The Genios of Bud Powell"が聴こえていました。ぼくも "聴き納め"のつもりだったので 大好きなArt Ensemble of Chicagoの "A Jackson in Your House"をリクエスト。ご迷惑か? ともおもいながら 勢いで(意味不明!?)Coltranの "Africa/Brass"も聴かせていただいた。そして続いて Coltraneの "Interstellar Space"も聴かせていただいて おいとました。
河田さん 今日もわがままを聞いてくださり ありがとうございました。また 一年間 お世話になり 改めて ありがとうございました。




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