JAZZ研…

 

晴れているんだけど 風が異常に冷たく寒い日。北日本や飛騨白川では大雪となっているニュース映像が見られる。いつものように お昼過ぎに FamousDoorにお出かけして JAZZを聴く。でも 半分上の時間は 学友である とびおさんとの会話で 合間合間で JAZZが聴こえてきてるモード。
今日聴かせていただいたのは 何枚かあったんだけど 記憶に残っているのは レスターボウイ。ファラオサンダースがゲストプレイヤーとして参加しているアルバムもあったが メインが誰だったか?もう忘却の彼方に飛んでしまっている。あと らじるらじるの音声を聴いていた時間もあり JAZZ喫茶でまったく失礼なことをしてしまいました。
レスターボウイのこのアルバムは アートアンサンブルオブシカゴの音楽の原型ともいうべき作品だ。たくさんの打楽器や楽器の音が動物の鳴き声のように空間に飛び散っていくような演奏に出会うことができる。

コメント

とびお さんのコメント…
今日はありがとうございました。
私の勝手な記憶なのかまさしくあの高2の時は ”たくさんの打楽器や楽器の音が動物の鳴き声のように空間に飛び散っていくような”‥‥‥そんな空気の中にいて‥‥‥
匿名 さんのコメント…
とびおさん
そうなんです!! われわれが ずっと先を見ていたってことです!! でしょうか!??
とびお さんのコメント…
そういうことなのかどうかは分かりませんが、あの時の感覚はなんだったのでしょうか。
///andSOon/// さんの投稿…
とびおさん
あの頃は なんでもやってみよう!! って前向きな姿勢がありましたね。教室を暗くして 「ハプニング」とか云って 音楽を創ろうとしたのか?時間の瞬間を表現しようとしたのか? でも こんなことは今なら云えるんでしょうが あの当時は 集団ですることに夢中になっていましたね…。