FamousDooor研…
お昼過ぎの時間に強い陽射しを受けながら JAZZ聴きにお出かけ。家のなかでは 薄手の生地のハーフパンツに半袖の真夏モードの服を着ていたのに お出かけでは長袖の厚手なトレーナーっていう矛盾モードでお出かけし「しまった」と反省しつつ店内に入ると とびおさんと二週間ぶりにお逢いできた。
ドンチェリーは初期の演奏だろうし アンソニーブラクストンはトラディショナルな曲が多かったからか ミンガスの JAZZが いちばん先鋭的のように聴こえた。
お店に入ると George Wallingtonのピアノ…。そして Don Cherryのコルネットと変わった。
そして 次に Anthony Braxtonのバスクラによる "Donna Lee" "My Funny Valentine"と聴き進んで Charles Mingusになった。
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そして 「吹き降り」ってコトバは岐阜弁だろう?とぼくが主張したり…。 今日行われた清流マラソンのことや岐阜公園内に昨日新しくオープンした商業施設 "岐阜城楽市"のことや 公園内の風景もまったく変わってしまっただろうことなどで お話しが広がり まだ強い陽射しが残っているなか おいとまさせていただいた。帰宅してすぐに 干してあった布団を取り込みセットして 備前焼のビアマグに冷えたビールを注ぐと 真っ白な泡が際立って美しいのです。ってことで お昼過ぎから呑み始めています。
閑話休題。
閑話休題。
さっそく とびおさんから メールをいただきました 「吹き降り」は広辞苑にも載っており 岐阜弁ではないことを教えていただきました。ありがとうございました。





コメント
で、早速訂正 2週間ぶりでは無く3週間ぶりでは?。で、吹き降り は レオさんの話では広辞苑に載っていても方言である事もアルト。
で、本題です。話そうと思っていて忘れていたのが “こころ旅” 田中美佐子さんのがはじまっていて、ずっと見てますが正平さんに負けない位良い感じです。
そうですね! 失礼しました。三週間ぶりでしたね。じつは ぼくもGoogleで調べました。
吹き降りは標準語です。方言として使われる例はあまりありません…
とのことでした。
こころ旅は 見られる環境にないんですね!残念です。そうですか? 田中美佐子が自転車で走ってるのは想像もできませんが 語りはうまそうですものね。