JAZZ研…



もうひとつ オーネットコールマン。 
なぜ? テナーに持ち替えたのかその理由はよく分からない…。最初も今もナゾのまま。 
聴いていると コールマンらしさの音が聴こえてくるから不思議です。 
ドンチェリーはいつものドンチェリー 
ベースは ジミーギャリソン 
ドラムスは エドブラックエル。

 楽しく聴ける FREE JAZZだとおもっています。FamousDoorにあるから 今度聴いてみよよう…。

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