【熊本 こころの支援コンサート】
どうして?また熊本!?
避難所で雑魚寝する被災者。この 10年間政治家は 被災者に寄り添う心と云いながら いったい何をしたんでしょう? 副首都法案も首都東京になにかあったときのバックアップ機能とか? 政治家は そんなことに群がるのに 避難所改善には見向きもしない。
最後は 若き日の大西順子の力強いピアノタッチ:インストゥルメンタルでお楽しみください。"Congeniality" (コンジェニリティ)」は FREE JAZZの開拓者であるサックス奏者オーネットコールマンの代表曲を演奏しています。
日本列島。熊本に限らず 能登は地震の数年後に豪雨 東北でも 同じ規模の同じ災害が発生しています。 災害大国ニッポンです。電気・ガス・道路など社会インフラが被害が大きく生活に影響が出てしまいますが 復旧工事がスムースに取り掛かることで復旧までには そんなに時間がかからなくなりました。しかし どうしても避難所生活を強いられることになります。問題なのは この避難所でのことです。いまだ エアコンもないところがあったり 雑魚寝で声も出せない 周りへの気配りを強いられる有り様です。物資やベット・布団がないのは 行政の準備不足ですね。これだけ あらゆるモノが揃っている今 どうして?この準備をしないのでしょう? これだけ災害が多くなってしまった今こそ 最優先でやるべきことではないでしょうか?
最後は 若き日の大西順子の力強いピアノタッチ:インストゥルメンタルでお楽しみください。"Congeniality" (コンジェニリティ)」は FREE JAZZの開拓者であるサックス奏者オーネットコールマンの代表曲を演奏しています。



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