時代劇 ”大江戸 領国内金配り始末記 〜水面下の欲深き魚たち~”
(さなえ)縄のれん ”江戸屋”のお色気女将
大事な大事なお前さん わたしがかばってあげる。しばらくほとぼりがさめるまでさ のらりくらりとね。
(やな)眉下がりの三下博徒
すまねえな。ありがてえ。優しさに甘えて しばらく身を潜めさせてもらうよ。
外じゃあ!追っ手が血眼になって俺を捜しているはずだ。
(さなえ)
下手に動けば わたしにまで累が及んじまうよ。ほとぼりが冷めるまで どうにか世間の目を欺かなきゃならないね。
(やな)
まずは このままで息を潜めるとして これからどう切り抜けるかだな?
(さなえ)
お前さんも 考えるんだよ!
時代劇 ”大江戸 領国内金配り始末記 〜水面下の欲深き魚たち” 脚本:M.I
ここで 待ってましたとばかり登場するのが 水戸黄門? 徳田新之助? 長谷川平蔵?のどちらかなんだけど なんかしらん? いまいち?追及が弱々しいんだよね! ん!? 中村主水に頼もう!

コメント
事もあろうに 国会答弁で 高市早苗首相は「襟を正して職責を全うして欲しい」などと…。呆れ返りますね!
沖縄県知事選で自分達の息が掛かった候補が当選すると 翌日には「3000億円超」へ沖縄振興予算の増額を調整するなど 余りにも露骨な予算の私物化を見せつけておきながら よくも高市首相は「予算の配分にあたって政治的な支持 不支持を持ち込まないことは当然」などと言えたものだと思います。